


「金山寺みそ」は、古くより中国の禅宗から伝わったお味噌で、夏野菜を冬に食べるための保存食が起源の食べるおかず味噌です。
金山寺味噌は様々な地方で製造され、その土地によって味付けも様々です。
旬茄では、裸麦と大豆を主原料とし、時間をかけて自然の温度の中でねかせるという伝統的な技法により、ゆっくり熟成させ、コクと甘みを引き出しました。
その金山寺みそに、大根や水なすを漬け込んだ逸品が、旬茄の金山寺大根・金山寺水なすです。
ご飯は、もちろん、酒肴としても喜ばれる味付けとなっております。

| 大根や水なすは、洗わずにお好みの大きさにカットし、お味噌を合わせて盛り付けてください。 | |
| 野菜から出る水分によって、お味噌の旨みが薄くなりますので、お召し上がりになる直前にお味噌と合わせてください。 | |
| お味噌が余った場合は、そのままご飯にかけるか、味噌炒め等にお使いいただいても格別です。 |